超淫乱セフレとヤリまくってきました

月に1度の淫乱セフレとのSEX。
 今回は、4時間のご休憩でしたが、互いに前日のスポーツの疲れがあったので、最初はモチベーション低かったです。

 でも、前回はできなかったお風呂プレイから始め、お風呂で、前座位、後座位で軽くつながりながら、互いに全身マッサージ。小ぶりな胸を両手で揉みしだき、小柄な身体をしゃぶりつくしました。フェラも濃厚クンニ(舌入れ)などの後、お風呂の壁に手をつかせて、バックから責めましたが、お風呂が狭く、足場がわるかったので、フィニッシュには至らず。

 そこでベッドに場所を移しましたが、今回は予定していた写真撮影はせずに、SEXに集中しました。
 初手は、バックで。彼女のおま@んこは、バックではなかなか角度が難しいのですが、何とか、彼女をイカせることに成功。

 うれしかったのは、その後のフェラで、初めて快感があったこと。彼女の舌がツボにはまったのか、思わず声を洩らすほどの快感がペニスのカリの部分に・・・。放出しそうになるのとはちょっと違う感じだったけど、初体験の快感に満足。

 今回は塗りこみ式の媚薬を使うつもりだったので、その前に、一度正上位で激しく結合。平均より長めの私のイチモツが、小柄な娘の細い腰に、根まで深々と入っているのが不思議。精神的余裕で、結合部で出入りする様子を観察しながら、徐々にペースを上げてピストンを強めて行き、時間をかけて絶頂に、彼女は、イク、イク、イクイク、イッチャウ、イカせて~と声を高めながら、感じている、ここで一気にと、腰を深々と沈めて、責めまくると、彼女は今日1回目のイキ。私は放出せず。

 その後、大画面TVで、AVを見ながら(彼女が見たいというので)またバックで軽く責めてから、媚薬を取り出し、彼女のクリにたっぷりと塗りこみました。膣の中にも。
 効くまで時間があるので、その間はフェラをしてもらいました。

 今回まだ放出していない私。結局フェラでもイケませんでした。

 媚薬が効くまでの間、持ってきたバイブを取り出しまして、彼女に見せたら、「初めて」などと言いながら、挿入して最大振動で責めると、そのうち狂い始めました。一度抜いたのに、「もっと」と言うので、私がバイブをもちそれで激しく出し入れしながら、ぐりぐりと責めまくりました。彼女はイカナイまでも、息を荒くして、全身をくねくねさせて、ヨガリます。バイブ初体験にしては激しい乱れ方。このあたりから、媚薬の影響か、淫乱娘の本性が発揮されました。

 バイブと、それでこねる私の腕を腿で強くはさんで、喘ぎまくる淫乱娘。

そのうち「いいわいいわ、でも、本物の方が硬いし欲しいのぉ~」と言い出しましたので、「本物」を入れることにしました。

 その時、言葉責めをしてくれと言うので、「この淫乱娘」と言うと、感じてるみたいです。「このHな淫乱娘め、×××(私の名前)様のおちんちんを、◎◎(彼女の名前)のおまんこに入れてください」と言え、と言ったら、

「ハイ、淫乱娘の◎◎は、×××様のおちんちんを◎◎のおまんこに突き刺して、突きまくってくださ~い。」

「俺が言ったこと以上に言うとは淫乱だな」「ハイ、私は淫乱です」と言いながら、大きな目が潤んでいます。

 バイブを抜いて、体制を整えて、突きまくると頭がベッドの端に当たってしまうので、ベッドの下の方まで彼女の裸体をもっていき、そこで、大きく開かせて、バイブでぐしょぐしょになった、彼女のアソコに、私のいきり立ったペニスを、深々と突き込みました。足をM字開脚にさせて、足首を上げさせ、屈曲位気味にしながら、彼女の腰をつかんで、激しく突きます。

突くだけでなく、前回成功した、アルファベットの小文字を彼女の胎内で書いたり、突いたり、激しく責め続けたら、彼女は、イク、イク、イカセテ~といいながら、突然、ビクンと身体をのけぞらせてイキました。しかし、今回は責めをゆるめることなく、さらに胸を両手で揉みしだきながら、さらに突きます。

彼女は連続してイキ続けます。こちらもいい感じになってきたので、彼女の身体を引き起こして、結合したまま騎上位の形に移行し、そこで、彼女の腰をガッシリとつかみ、私のペニスに向かって腰を叩きつけるように腕で動かし、彼女も激しく上下動をします。そこに、下から激しくガンガン突き上げました。前回も無かった、これまでで最高の激しい結合。結合部分がガンガンと音を立てるような状態で、互いに一気に高まって行きます。彼女は、そのまま、全身を弓なりにして後ろに跳ねるように反り返り、小ぶりな胸の乳首がぴんぴんに立ったのが天井を突くように激しく反ってイキ狂いました。その姿を見て、私もゴム内で放出。気持ちよかった。

 でも、ゴムの中に精子を溜めたまま、さらに結合したまま正上位に戻し、さらに、こね、えぐり、縦横無尽に突きまくり、彼女はイキ続けました。

 さすがに前日の疲れもあって、私もここまででやめて抜きましたが、ゴムは、中だけでなく、外も彼女の愛液で、びしょびしょになっていました。
 互いにかなり疲れたので、今日の交戦はこれにて終了。

 しかし、「胎内アルファベット書き」と「いろはにほへと」は、かなり効果があることが確認できました。

 媚薬も効果があったのか?またバイブで予め高めておいてから、バイブのラテックスよりも、がちがちに硬いイチモツで激しく責めるとイキまくることも確認できました。3週間後の伊豆温泉露天風呂つき貸し別荘での、ヤリまくりの際にも参考になりました。

 その後、眠くなったと言う彼女は、布団に包まり、私はその上から抱きしめるようにしましたが、彼女は眠いといいながら、「触って」と言うので、胸を揉んだら、足を開いて「こっちも」と言うので、上下の感じる場所をくちゅくちゅしていましたら、いきなり「指2本入れて!」と言い出しました。指入れは嫌がる娘も多いのに、しかも彼女の入り口は、狭くて2本同時に入れるのは難しいのです。そう言ったのですが、「して」とせがみます。

 そこで、人差し指と中指をそろえて、強引に、彼女のアソコに、突っ込みました。入れるときには痛かったようですが、2本入ると、中は溶き卵のようにトロトロの空間が広がっていますので、そこで2本の指で書きまわしました。Vサインを作って、そのまま回転させたり、曲げたり延ばしたりして、かき回し放題。そのうち興奮した彼女は、「もっと激しく出し入れしてぇ」とせがむので、指2本をそろえて、がっしゅがっしゅと、激しく出し入れして、中では指でこね回し、回転させて、だんだんスピードを速くしていったら、布団を抱きしめながら、また彼女は、「イクイクイク、イッチャウ、イカセテ、イクイクイク~。」と叫んでイキました。

最後の方のでの膣の締まりは、指の出し入れに力が必要なほどでしたが、それにめげず力一杯指で突きました。スケベな娘だ。

 最後は、またお風呂でまったり。挿入はしないものの、私の股間にお尻を落とした彼女を後ろから抱いて、胸を揉んだりマッサージをしたり、首筋を責めたり。先のベッドでの連続イキまくりの余韻を楽しみながら、お風呂でリラックスして、今回のSEXは終了。

 フェラでツボがわかったのも良かった。

 精神的余裕から来る、変幻自在のバリエーション突きは、彼女を前回以上の絶頂に導きました。

 彼女のイキ方は、「あ、あ、あ、イク、イク、イッチャウ・・・、ビックーン」と言う感じに、突然全身をバネのように反り返らして行きます。驚くような勢いです。そして今回はそれでも腰をつかんだ腕をはずさず、突き続け、彼女もイキまくったことが、最高でした。

 前回より時間も短く、お互いに前日の疲れを引きずった状態でしたが、それでも充実したSEXでした。

 媚薬は効果があったと思います。

 次回は目隠し、手縛り、猿ぐつわ(屋外の露天風呂で恥ずかしいというから。でも、わざと途中ではずして、貸し別荘の他の建物に彼女の大きな声を響かせる予定)に、媚薬、バイブ、で責めます。写真もたくさん撮ります。
 バイブでは上下二穴同時責めを徹底的にしたうえで、硬直した私のイチモツをまた深々と入れて、突きまくります。時間はいくらでもあるし。

 今回の感想。「良かった・・・。」

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