セックスレスで我慢出来ずに出会い系に登録していた通い人妻のエミさん

俺は24歳でバーテンをしている。
基本的には夜仕事(早くても夕方出勤)なのでほぼ平日の昼間は暇している。
数人確保していたセフレとは最近疎遠になっていたので、新しい人探す目的で久しぶりに出会い系をやった時、エミさんと出会った。

 俺は専ら人妻をターゲットにする。若い子も勿論好きなのだが、2、3回でダウンしてしまう子が多く、回数が多い俺にとっては30代前半あたりの性に貪欲な女の方が都合がいいからだ。
エミさんと俺は電車で数駅のご近所さん。しかも旦那の会社とは逆方向に俺の家があるというベストポジションだった。

 エミさんは33歳で、旦那とは結婚8年目。ばっちりセックスレスで我慢出来ずに出会い系に登録したらしい。写真で見た感じ、AV女優の小早川玲子に似てた。
初めて会った時は、カチコチに緊張していて可愛らしかった。浮気慣れしてないんだなーと思い嬉しくなった記憶がある。
俺の車で駅までお迎えして、車に乗り込んできたエミさんは写真で見るよりももっと色っぽかった。

俺「緊張してます?少しお茶でもしましょうか?」
エミ「いえ、大丈夫です。早く行きましょ」
どうやら緊張もあるが、スリルと期待で我慢出来ないご様子。内股でモジモジしてるのが可愛い。

 車を走らせ、少し離れたホテルへ到着。早々に部屋を選んでエレベーターへ。
エレベーターが閉まると同時に肩を抱くと少しビクリとするが潤んだ目で見上げてくる。この時点で俺の愚息はパンツに染みを作らんが勢いで元気いっぱいだった。
エミさんの手をとって、俺の股間へ誘導してやると、おずおずと、しかししっかりとさすり上げてくれる。

エミ「すごい…」
俺「メールでも言いましたけど、俺回数多いんで、覚悟して下さいね?」

 顔を赤くしながらエミさんは頷く。もうダメ我慢出来ない。俺はエミさんにキスしていた。しかもフレンチのような軽いものじゃなくおもいっきりディープな奴だ。
エレベーターが目的の階につくまで俺はエミさんの口内を舐りまくった。いきなりの事に戸惑ったのか、エミさんから舌を絡ませてくる事はなかったが。

 部屋の前までエミさんはフラフラしていた。さっきのキスで完全にスイッチが入ったらしい。
惚けたように俺の後ろに佇んでいたが、部屋に入るなり、俺の顔を掴んでさっきのお返しと言わんばかりに俺の口に舌をねじ込んできた。
ここで引いたら男が廃る。俺は受けて立った。が、凄い。息できない。
散々性欲の強い女は相手にしてきたつもりだったが、どうやら俺は井の中の蛙だったようだ。
初めてでここまで激しいディープキスする奴に俺はお目に掛かった事がない。

 とそこで終わらないエミさん。玄関でまだ鍵も掛けてないのに俺の前に跪いて、ズボンのベルトを外すのに躍起になっている。
横では料金を入れろと自動精算機がうるさい。俺はズボンを脱がされながら会計するというシュールな状況を強制させられていた。
凄い興奮するはずの状況なのに、その時の俺は小銭とホテルのメンバーズカード探すのに夢中だった。

 会計が終わると、俺はいつの間にやら下半身がパンツ一丁になっていた。そして俺の股間に顔を埋めてるエミさん。
そういえばメールで臭いフェチって言ってたな…。

俺「シャワー浴びてないけどいいんですか?」
エミ(こくこく)

俺「どうしたいんですか?」
エミ「咥えたいです。いいですか?咥えていいですか?」
エミさんはドMだった。

俺「どうぞ。久しぶりなんだからしっかり味わってくださいね」
それを聞くとエミさんは嬉しそうに俺のパンツをずりおろし出てきた直立不動の愚息に頬ずりすると
エミ「おっきい」
と呟いで舌を這わせた。

 やばい。めちゃくちゃうまい。セックスレスじゃなかったのか。下手すりゃ今までの女の中で1、2を争う妙技だぞこれ。
エミさんは口内で巧みに亀頭や裏筋に舌で刺激を与えながら竿全体を飲み込んでバキュームしてくる。根元を扱いたり、玉のマッサージも忘れない。誰に仕込まれたんだか。
そして俺の腰を掴んでセルフイラマ。俺を見上げながら下品な音を立てて俺の愚息をしゃぶり回す。
俺も溜まってた事もあり、とんでもないテクに早々に限界を迎え、エミさんの頭を掴んで自ら腰を振って、喉の奥に射精していた。
ゴクゴクと喉を鳴らして飲むエミさん。エロい。

エミ「凄い濃いです…」
スイッチ入ると何故か敬語になるエミさん。やっぱりMだ。

俺「溜まってたからね。まだまだ出せるから」
俺の愚息は一回ぐらいじゃ頭を垂れない。未だに昇天するラオウの如く隆起していた。
エミ「素敵ぃ…欲しい、欲しいぃ」

 エミさん知能低下し過ぎじゃないか大丈夫かと思ったが、この時の俺もスイッチ入りっぱなし。
とりあえずこの女を抱きたいとしか思ってなかったのでエミさんを抱き上げるとそのままベッドへ直行。
服なんて邪魔なもの早々棄て去り、産まれたままの姿へ。エミさんも自分から脱ぎ締めている。
脱ぐのをお手伝いしながら、すでに十分過ぎるほど濡れているマンコへ指を這わすと、ビクンとエミさんがハネた。
え?こんくらいでイッたの?敏感過ぎじゃね?

聞くとエミさんは
エミ「さっき飲んだ時、軽くイっちゃって、今敏感なんです…」
とのこと。

 精飲しただけでイくとかエロ漫画かよ。しかし、手加減はしない。敵が弱ったところをつくのは兵法の基本。
俺はにっこり笑うと指をエミさんの中に侵入させた。
エミさんは目を剥いて痙攣している。

エミ「あっあっあっ!!!」

 そう、俺はドSだ。Gスポットを探し当て、クリと同時に刺激してやるとエミさんの顎が跳ね上がる。
清楚そうな美人妻の面影は一切なく、足をおっ広げて解剖前の蛙みたいになっている。
軽く潮吹くまでイかしてやった後は、奥まで指を押入れる。
うん、子宮降りてきてる。軽く入り口に触れてやると、エミさんが絶叫した。

エミ「なにこれぇえええ!?知らない!!これ知らないぃいい!!」
どうやらボルチオ初体験のご様子。

俺「奥気持ちいでしょ?」
エミ「気持ちいい!知らない!この気持ちいいの知らない」

俺「さっきのクリとGスポ攻めと、奥どっちが好き?」
エミ「奥!奥好きです!これ凄いぃいい!」
喘ぎ声がジョジョに出てくるドイツ機械兵みたいになってるけど、俺は気にせず子宮の入り口をぐりぐりする。

エミ「欲しい!欲しい!」
俺「何が欲しいの?」

エミ「おちんちん欲しいです!!」
俺「おちんちんなんて上品な言い方エミさんみたいなど淫乱には似合いませんよね?ちんぽって言ってみて下さいよ」
愚息をエミさんの顔(主に鼻)に押し付ける。

エミ「ち、ちんぽ!ちんぽ欲しいです!!」
完全にエロ漫画になった。が、言う女はあっさり言う。

 手早くゴムを装着し、押し当てると嘘みたいにニュルンと挿入る。
が、緩い訳ではない。散々濡らした結果入り易くなっただけで、いい感じに俺のを締め付けてくる。
エミ「おっきい!すごい!ちんぽすごい!」
だいぶ言語能力が低下しておられる。

俺「旦那さんのとどっちが気持ちいいー?」
そう聞きながら腰を押し出して子宮を元の位置に持ち上げてやるようにグラインドしてやる。
エミ「こっち!!こっちのちんぽの方がいい!このちんぽ好き!」

 堕ちるの早いなぁと若干残念に思いながらも、やっぱり他人のものを征服したときの充実感とか優越感は堪らない。
俺も獣のように腰を動かして乱暴に突きまくる。
ここまでイかせまくれば、多少手荒くしてもイってしまうには過去実践済みだ。

 エミさんはもう、言葉とも喘ぎ声とも言えない声を上げている。咆哮やら呻き声と言った方がいい。
パンパンと肉のぶつかり合う音が更に興奮を駆り立てて、俺は二発目とは思えない量を射精した。
エミさんは軽く意識を手放していたようだが、御構い無しにゴムを付け替えてまた挿入し無理矢理覚醒させる。
その後、三発程エミさんのマンコを愉しんで、べっとべとになった俺の愚息をエミさんの顔の前にやると、虚ろな目をしながらもしっかりお掃除してくれた。
その後少し休憩して、二人でシャワーを浴びながら一回、ベッドに戻ってフェラとパイズリで一回、ハメて一回愉しんで、その日は別れた。

 次の日、エミさんからメールが来ていた。
エミ「あんな経験したのは初めてだったよ~。思い出しただけで疼いちゃう」
俺「じゃあ今日もしますか?仕事までまだ時間ありますよ」
エミ「すぐ向かうね!」
と嬉しいお返事。

 一回やって吹っ切れたのか、俺の部屋に来たいとのこと。勿論俺は快諾。俺の部屋にきたエミさんと仕事の時間ギリギリまでヤりまくった。
最近では俺が仕事から帰って、昼前くらいまで寝てると、家事終わらせたエミさんが朝食兼昼食を用意してくれて、それを食べた後は仕事の準備まではずっとセックスしています。

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